大泉洋「I’am Uber」から「Uber Master」に!恒松祐里に大きく売り込む

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(撮影:水華舞 (C)エッジライン/ニュースラウンジ)

 俳優・大泉洋、恒松祐里が6月3日に『タクシーを、思いのままに 第六感篇』発表会に登場した。

 Uber Japan株式会社がUber新TVCM『タクシーを、思いのままに 第六感篇』を6月4日よりTV放送することにあわせたイベント。

 Uber taxiが日本に上陸してかなり初期のころから愛用しているそうで「ほんと便利です。海外でも使えますから」と、年季の入ったユーザーといい、3問の○×クイズを行う前にも「I’am Uberだというくらいの人間ですから」と全問正解を予告。1問目が大泉の故郷・北海道江別市でUber taxiが使える?というのもしっかり正解となり、3問目はUber Oneという会員となっていると利用したときの還元率のものとなり、5%ではなく10%だと1分ほど熱弁をふるい“Uber Master”の称号をゲットしていた。

 続けてCMの話題へ。大泉は「映画のように演技がすごかったんですよ!指示が細かくて。今までのお芝居と言うより映画みたいで楽しかったです」と興奮するほどだったといい恒松も「演じがいがありました!大泉さんの“ムムムムム”のバリエーションが多くて」と、勉強になったようだ。

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 Uberを使っていて、恒松は「『赤信号で止まったんだ』とか。『運転手さん大変なんだ』『ここまでもう少し、頑張れ!』って。可視化されているので、『大変でしたね』とか仲間意識を持ってコミュニケーションがとれて」という気持ちになるといい、、大泉は「小さなお子さんがいたら楽しいと思いますよ。タイムラグがないんです。子供なら『見える!見える!!見える!!!』って」と、コミュニケーションの道具にもいいのではと話していた。

 トークパートでは、大泉は饒舌になるあまり、配車されるまでの短い時間で起き抜けでも「何度もパンツ一丁で乗ることもありますよ」と言い出し、即時「いまのは嘘ですよ。そんなことが許されるわけがない!」と“舌好調”。Uber Oneは使用頻度が高い自身にとってはすぐに、元がとれ「儲けがあるのか心配になります」というほどだった。

 取材・撮影:水華舞 (C)エッジライン/ニュースラウンジ

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