フィリップ モリス ジャパン合同会社が「煙のない社会」の実現を目指す取組みの一環として、全国5都市で開催される6つの音楽フェスに協賛し『IQOS Together X Lounge』を展開。そのなかで大阪府・万博記念公園で開催となった『SUMMER SONIC 2026 OSAKA』の模様が公開となった。
フィリップ モリス ジャパン合同会社では、喫煙を続ける意思を持つ20歳以上の喫煙者に対し、紙巻たばこに代わるより良い代替製品への理解促進に積極的に取り組んでいる。その一環として、来店や製品の購入を必要とせず、20歳以上の喫煙者であればどなたでもご参加いただけるIQOSの参加型ブランドエンゲージメントプラットフォーム「IQOS Together X」のキャンペーンを、2024年より展開している。
今年で3年目となる「IQOS Together X」の取組みとして、より多くの20歳以上の喫煙者にIQOSのブランド価値を体感してもらうことを目的に、昨年に引き続き、全国の音楽フェスへの協賛を実施。各会場にて、「IQOS Together X Lounge」を展開し、「心ふるえる発見」をコンセプトのもと、来場者が世界観に没入できる空間を提供する。ラウンジ内では、ドリンクやスイーツをはじめ、プロのフォトグラファーによる写真撮影、ゲーム形式のAR体験、DJやビジュアルを組み合わせたステージコンテンツ、音楽フェス限定オリジナルグッズが当たるルーレットなど、「IQOS Together X」の世界観をより深くご体感いただける多彩な体験型コンテンツを用意している。
■6つの音楽フェス
『京都大作戦2026』(京都府)
『JOIN ALIVE 2026』(北海道)
『LuckyFes’26』(茨城県)
『SUMMER SONIC 2026』(千葉県・大阪府)
『Mid Night SONIC』(千葉県)





















