一ノ瀬颯一見チャラい愛嬌の爽やかイケメン!京本大我主演『憧れの作家は人間じゃありませんでした』出演

一ノ瀬颯一見チャラい愛嬌の爽やかイケメン!京本大我主演『憧れの作家は人間じゃありませんでした』出演3

 アイドルグループ『SixTONES』京本大我主演で俳優・桜田ひよりが共演し5月4日より動画配信サービス・Prime Video(国内)独占配信の連続ドラマ『憧れの作家は人間じゃありませんでした』。本作に俳優・一ノ瀬颯、山本耕史が出演していることが3月20日に発表となった。

 作家・澤村御影氏の同名作が原作。作品は、警察の事件捜査に協力する謎に満ちた美貌の吸血鬼作家と、人外に翻弄される新米編集者のトラブルだらけな日々を描く新感覚の“ファンタジー×サスペンス×事件解決ドラマ”。主人公は作家の御崎禅(みさき・ぜん/演・京本)。巷で大人気のベストセラー作家でありながら、その正体はまさかの“吸血鬼”。「念写」(※血液からその人物の記憶を読み取ることができる)「読心術」「催眠術」など、人外ならではの能力や推理力を発揮して、警察が捜査に行き詰まっている難事件を華麗に解決していく。

 御崎とともに事件を捜査する「警視庁捜査一課異質事件捜査係」(通称:異捜)の刑事・林原夏樹(はやしばら・なつき)役は一ノ瀬。夏樹の上司で「異捜」係長・山路宗助(やまじ・そうすけ)を山本が演じる。

 一ノ瀬演じる夏樹は、愛嬌のある爽やかイケメン。一見チャラく見えるものの意外と仕事はしっかりこなし、御崎とは仕事仲間以上の相棒のような関係。緊急時に限って吸血鬼・御崎への“献血行為”を許されている唯一の存在。

 一方、山本が演じる山路は、夏樹を「異捜」に引っ張ってきた張本人。係長という肩書きでありながら、なぜか警察の上層部にも顔が効く大物。温厚そうな雰囲気とは裏腹に、妙に恐ろしく感じる得体の知れなさと威圧感を持っている。御崎とは犬猿の仲で、モノのように御崎を利用する節がある。

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 また、『憧れの作家は人間じゃありませんでした』のティザー映像が初解禁。映像では、京本が演じる主人公・御崎禅と“異捜”の夏樹、山路、そして御崎を担当している新米編集者の瀬名あさひ(桜田)が登場。「赤い瞳」の吸血鬼作家・御崎による激しいバトルアクションシーンや、ラストには衝撃の“吸血”シーンも…!原作の世界観そのままに、京本らが華麗に“動く”。

 ■『憧れの作家は人間じゃありませんでした』Teaser 映像
 https://youtu.be/tB3aaskRFWM

 【配信スケジュール】
 ・2026年5月4日(月)…1、2、3話
 ・2026年5月11日(月)…4、5話
 ・2026年5月18日(月)…6、7話
 ・2026年5月25日(月)…8話

 ※記事内写真は(c)Storm Labels Inc.

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