アイドルグループ『日向坂46』の冠ラジオ番組『日向坂46の「ひ」』(文化放送、日曜・午後6時30分~)のスペシャルウィーク期間の4月26日放送回に三期生の上村ひなの、森本茉莉、五期生の高井俐香が出演することが4月19日に発表となった。
この3人の組み合わせでの出演は初となる今回の放送では、特別企画「『日向ひ』でしか話せない!? ひな誕祭ぶっちゃけスペシャル」を実施。日向坂46が4月4日・5日に横浜スタジアムで開催した「7回目のひな誕祭~Welcome to HINATAZAKA ROCKESTRA~」の裏話をトークする。中でも、ライブ中に楽器の演奏を担当した3人が、練習や本番の心境を振り返るだけに、ファン必聴の回になりそうだ。
番組後半では、17thシングル「Kind of love」にちなんだ新コーナーもスタート。それぞれのパーソナルな部分が明かされる。
収録後の3人からそれぞれコメントが寄せられた。以下、全文。
◯上村ひなの
今回はスペシャルウィークということで、なかなか見られないレアな組み合わせの3人で、楽しくお話ししました! 今回は「7回目のひな誕祭」のことを振り返ったり、それぞれのパーソナルな部分を知れる新コーナーもできたり、充実した内容の30分になっているかと思います! 楽しんで聴いていただけたら嬉しいです!
◯森本茉莉
「7回目のひな誕祭」の感想をいっぱい話しました! 私たち3人はライブで楽器演奏を担当したという共通点がありましたが、その中でもそれぞれ楽器との向き合い方が全然違ったので、その裏話にも注目して聴いていただきたいです!
◯高井俐香
最初はすごく緊張していましたが、先輩方がとても優しくて、途中からどんどん緊張がほぐれてきてのびのび話すことができました! 「7回目のひな誕祭」の振り返りも、素敵な新コーナーもすごく楽しかったので、ぜひリスナーの皆さんも楽しみにしていてください!
4月26日放送の『日向坂46の「ひ」』は、radikoで放送当日以降7日間聴くことができる(https://radiko.jp/share/?sid=QRR&t=20260426183000)


