池田模範堂Number_i起用の屋外交通広告で東京・大阪の違い?見どころも公開

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『Number_i』の平野紫耀、岸優太、神宮寺勇太それぞれが単独でブランド製品のイメージキャラクターを務めている池田模範堂。

 そんな同社が3人がそれぞれイメージキャラクターを務めている『ムヒシリーズ』『ムヒベタV液』『ヒビケアシリーズ』の3ブランドがコラボレーションした屋外交通広告が6月15日よりJR品川駅『品川フラッグ』およびJR大阪駅『セントラルサウンドビジョン』にて掲出している。

 以下、1人ずつの広告の見どころ。

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 ●平野紫耀(ムヒシリーズ)
 青空と海をバックにした伸びやかな表情や、険しい山林の中を駆け抜ける躍動感あふれる姿に注目。虫さされによるかゆみが気になる季節においても、ムヒを持って思わず外に出かけたくなるような、爽やかで、躍動感のあるCMとビジュアルになっている。

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 ●神宮寺勇太(ムヒベタV液)
 ストロングランクのステロイド外用剤として、日本初※となるロールオンタイプの湿疹・皮ふ炎薬という、スマートでありながら、確かな効き目があることを、青を基調としたインスタレーションのような美しい空間で、力強く、クールに体現し。(※OTC 医薬品において、「ストロング」ランクのステロイド外用剤として、ロールオン容器は日本初(2026年2月時点・自社調べ))

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 ●岸優太(ヒビケアシリーズ)
 ブランドカラーである赤を基調とした印象的なビジュアルの中、手肌のトラブルに向き合う姿を表現。巨大な商品パッケージに囲まれた空間で、力強いまなざしで「あなたはどっち?」と問いかけ、つらいひびやあかぎれを解決する商品として、力強く、そしてスタイリッシュに表現。

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品川駅イメージ

 品川フラッグでは駅構内に四季折々の世界観を切り取ったグラフィックを展開。メンバーの魅力とブランドの世界観をビジュアルで表現し、通行者の目を引くダイナミックな大型フラッグとして掲出。写真ならではの美しさと存在感で、一瞬にして世界観へと引き込む。

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大阪駅イメージ

 一方、大阪駅セントラルサウンドビジョンでは、特別編集された動画コンテンツを放映。グラフィックとは異なり、映像ならではの臨場感で、3人の表情や空気感をよりリアルに体感できる点が見どころ。各メンバーが出演するCM映像も放映し、その場ならではの特別な視聴体験を提供と、場所によって違いがある。

 本屋外広告はJR東日本品川駅「品川フラッグ」では6月15日から6月28日まで、JR西日本大阪駅の『セントラルサウンドビジョン』では6月15日から6月21日まで掲出。

 ※当広告について、鉄道会社や駅係員へのお問い合わせはご遠慮ください。
 ※写真撮影などをされる際は人の映り込みや周りにご配慮ください。
 ※掲出期間は予定であり、予告なく変更・中止となる場合がございます。

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