Prime Original『賞金1億円の究極実験トモダチ100人よべるかな?』シーズン2配信記念イベントが8月24日に都内で開催され、お笑いコンビ『シソンヌ』長谷川忍、アイドルグループ『NEWS』“まっすー”こと増田貴久、タレント・ベッキー、『バナナマン』設楽統、バカリズム、『見取り図』盛山晋太郎が登場した。
設楽とバカリズムがゲームマスターとしてゲーム全体を陰で操り人間の本性をあぶりだす仕掛けを次々とプレイヤーにぶつけていく、日本のAmazonのオリジナル番組史上最大の賞金1億円を懸けた壮大なスケールのバラエティ番組。増田、長谷川、ベッキーの3人のプレイヤーが制限時間内に最も多くの友達を集めた人が1億円を手にできるゲームに挑むという、友情を試す究極のマネーゲームを繰り広げる。シーズン1からパワーアップしており、集まったトモダチでさまざまにゲームをしてポイントを稼ぐと勝者となるというルールも追加されている。
盛山は本イベントにわずか5分だけ登場。その理由として、番組本編には参加していないが、3人とも共通のトモダチなことから、3人のうち誰のトモダチとして現れるのかというもの。
イベント終盤に控室のライブ映像が流れ、3人それぞれのチームカラーのゼッケンを前に頭を悩ませる様子が。この姿を見てベッキーは「私を選んでくれると思う!うちに2回遊びに来てくれたから!」と、自信満々。実際、盛山はベッキーチームのゼッケンを披露。ちなみに、ベッキーは社長などの人脈も多いため盛山はその人脈狙いではないかと疑いをかけられていた。
そんな盛山はイベントが終わる前に降壇。午後8時ごろに登場した盛山だったが「午後6時30分から待機してたのに、これだけなんですか!」と、とぼとぼと舞台袖へ。設楽は1人でイベントが成り立つほどの盛山でもわずか5分のためにキャスティングできる番組の強さを語っていた。
Prime Original『賞金1億円の究極実験 トモダチ100人よべるかな?』シーズン2は8月28日よりPrime Videoで独占配信予定!
取材・撮影:水華舞 (C)エッジライン/ニュースラウンジ






