佐野勇斗、吉田仁人、塩﨑太智、山中柔太朗、曽野舜太によるダンスボーカルグループ『M!LK』が10月22日発売の月刊誌『JUNON』(主婦と生活社)12月号に登場している。
『M!LK』といえば、直近では9月16日の発売し、念願のミリオンを達成したMini Album『LOVE ENG!NE』。リリース当日に開催されたリリースイベントの会場は、東京・有明アリーナ!現地には9000人の、み!るきーず(ファンネーム)が集まり、YouTubeで行われた生配信では、同時接続数が最大24万人を突破。規格外の規模で行われた。そんな大反響のリリイベを誌上でプレイバック。リリイベ終了後の5人による座談会も掲載している。
以下、同誌誌面より抜粋
仁人:あっという間だったよね。
舜太:リリースイベントって野外とかでやって、通りすがりの人が観てくれるイメージがあったから、今回、アリーナでやれたのは、自分たちもびっくりだった。
太智:しかも会場に9000人いてくれて、YouTubeの最大視聴者数が24万人でしょ!
柔太朗:ハヤちゃん、朝会場に入ったとき驚いてたよね(笑)。
勇斗:だってリリイベっていったら昔からショッピングモールが当たり前だったから、意味がわかんないと思って。
仁人:こんなにたくさんの方たちに来ていただけるなんて、本当にありがたいよね」
勇斗:大きくなってきたなっていうのは感じるけど、でもまだまだだよ。ドームツアーが目標だし。
太智:ライバルは過去の自分(ドヤ顔)。
4人:どうした?(笑)
太智:でもまじめな話、“すごいですね”って言っていただける機会も増えたけど、自分たちはまだだなって思うところはたくさんあるから。
勇斗:そう思える自分たちがうれしいよね。
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