広瀬すず 祈りながらスキンケア!「勝ったな!と思ってガッツポーズ」することとは?

広瀬すず 祈りながらスキンケア!「勝ったな!と思ってガッツポーズ」することとは?

 女優・広瀬すず(21)が2月14日より放送となる日中用保護美容液・化粧下地『アレルバリア エッセンス BB』の新TVCM『花粉の季節にアレルバリア』篇に出演することが14日、発表された。

 資生堂ジャパン株式会社が『ときどき敏感肌』を予防することを目的に展開しているスキンケア・メイクアップ総合ブランド『dプログラム』。この新ミューズに、ブランドが持つクリーンで前向きなイメージを体現し、ライフステージの変化が大きいターゲットが自分自身を東映できる存在ということから広瀬を起用した。

 CMでは、花粉で肌の調子が悪くなり少し元気のない広瀬が、『アレルバリア』を使った瞬間にあらわれたカプセルに驚きつつ、守られていることに安心の表情を浮かべ、清々しい笑顔を浮かべるというもの。

 撮影が決まる前から『dプログラム』を利用していたという広瀬。実は敏感肌で悩んでいたそうで、そんなときに周りの人に勧められて使い続けていたそう。そうのスキンケアをするときには、ふだん身近にいる肌がきれいな人を思い浮かべながら『ああなれ、ああなれ』と祈りながらスキンケアをしているという。

 それだけに、肌の調子が良くなって、お世話になっているメイクスタッフや母親に肌を褒められると「勝ったな!と思ってガッツポーズします」とのこと。

 さらに二十歳になってからは、仕事をするうえで体調管理を重視し、もともと風邪を引くタイプではなかったものの、今はバランスに気をつけているという。

 今回の起用へ、広瀬は「『dプログラム』は敏感肌のための化粧品なのですが、私も普段からCMに登場するアレルバリアを使って肌を守っています。今回の撮影は、いつもの私とは少し違う雰囲気にして頂いて、すごく素敵なものになっていますので、ぜひみなさんに見てもらえたら嬉しいです」と、メッセージを寄せている。

 なお、1月14日からは、WEB動画『ときどき敏感肌から、なりたい肌へ。』篇も展開される。

 ※同日の会見の模様
 ・広瀬すず資生堂「dプログラム」の新ミューズ起用で露出高いワンショルダードレスに「ちょっと恥ずかしい」!肌の曲がり角になった年齢も明かす

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CMカット

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WEB動画カット

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