竹内涼真「学割先生」も壇蜜からは選ばれずがっくり!志尊淳小学校低学年がピークだった?

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ソフトバンク新サービス発表会が開催!

 俳優・竹内涼真(24)、志尊淳(22)、生瀬勝久(57)、タレント・壇蜜(37)が15日、都内で『“ソフトバンク”の新サービスに関する記者発表会』に登場した。

 新プランとして17日から受け付けスタートする月間50ギガの大容量通信ができ1年間月々3980円から利用できる『学割ウルトラギガモンスター50』のサービス提供。のりかえ、機種変更、新規18歳以下の“スマホデビュー”される方に『スマホデビュー割』として月々1980円から利用できる2サービスを発表した。

 これに合わせて竹内の演じる“学割先生”新テレビCM『教員室 履歴書』篇、『教員室 動画』篇が放送されることが発表されこちらが上映。この2篇では、志尊の姿がなっく今後公開されるものに登場するそうで、志尊からそのヒントとして「竹内涼真くん演じる先生と、僕演じる生徒の掛け合いがいい感じになっていると思います」と、その出来を口頭で伝えることに。

 竹内は、「志尊くんとあまり年が変わらないんですよ」としみじみで、「スーツ着ておでこ出せば(先生でも)大丈夫ですよ」と、ほほ笑んだ。

 一方、保健室の先生役の壇蜜は、竹内の学割先生へ「ついていきたいと思いますけど……(生瀬演じる)教頭先生が……」と、生瀬の方をチラチラ見出し、竹内は肩を落としながら「壇蜜さんレベルになると僕には響かない」と、がっくり。逆に生瀬は「このままだとキャラ崩壊しちゃいそう」と、にっこにこだった。

 ほかにも、学生時代の思い出の先生を語るコーナーになると、志尊は“毎日叱ってくれた小川先生”といい、「小学校低学年のときは、手に負えない、いたずら坊主で、毎日、母親も学校に呼び出されて。それで毎日、愛のある叱りをしてくれたのが小川先生で。何度もすると、なあなあになりそうなところを、しっかりと叱ってくれるんですよ」と、遠い目。

 すると生瀬が「愛を感じたならなんで1回で聞かなかったの?」と問いかけると、志尊は、「そのときは理性がともなってなかったんです」と、苦笑い。そのいたずらの内容へも、「好きな女の子にはすぐちょっかいを出して、本音を言えないタイプだったり、同い年とか先輩とケンカしたりして。だから、母にはエネルギー的に小学生低学年がピークだなって」と、回想もしていた。

 一方の“中学時代のサッカーの監督”とした竹内は、「自分のサッカー人生のなかで一番お世話になりました。私生活から礼儀から、学業のことまで。そのときの経験が、割と生きてくることがあるんです」と、感謝感謝といった様子。

 そこで司会から無茶振りで『学割ウルトラギガモンスター50』に合わせてリフティングを50回することに竹内が挑戦!しかし、竹内は「リフティングはリフティングなんです。ぐるぐる回せる人とかいると思うんですけど、みんなが驚くようなことはできないんです」と強く訴え“ハードルを下げ”つつ実際にやってみたが、50回には届かなかったものの、38回までは行き、健闘していた。

 さらに、今年の抱負を書き初めし、学割先生としたためた竹内は「先生をやる年になってきたんだなって。新任の先生で24歳、25歳でとかありましたけど、自分もその年に来たんだって」と、感慨深げだった。

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