永瀬廉&神宮寺勇太&清原翔ガルアワ登場前に緊張のあまり「ヤバイ!ヤバイ!」と言い合い!観客たちの歓声が背中を押す

キンプリ永瀬廉&神宮寺勇太、清原翔ガルアワにシークレットゲストでサプライズ見参!約3万人が黄色い歓声1

映画『うちの執事が言うことには』キャスト陣が見参!

 “キンプリ”の愛称で親しまれるアイドルグループ『King & Prince』の永瀬廉(20)、神宮寺勇太(21)、俳優・清原翔(26)が18日、千葉・幕張メッセで開催のコレクション『Rakuten GirlsAward 2019 S/S』内にシークレットゲストとしてサプライズ登場し、集まった約3万人の観客から黄色い声援を浴びまくった。

 今回、3人がゲストとなったのは、永瀬初主演の映画『うちの執事が言うことには』(監督:久万真路/配給:東映)のプロモーション。同日、東京・丸の内TOEIで公開記念舞台あいさつに登場(キンプリ永瀬廉 清原翔、優希美青「顔面国宝」に上機嫌!神宮寺勇太へ「“全宮寺”!?」やお茶目な“物販告知コーナー”も)していたが、その約4時間後となる18時すぎ、再びキャスト陣が登場となった。

 ステージ中央の大スクリーンで映画の特別映像上映後、3人のシルエットが現れ、場内には悲鳴のような声が響くこととなった。

 舞台あいさつの際、永瀬は白いジャケットに青いドットのシャツと蝶ネクタイ、黒めのパンツを合わせていたが、ステージでは、グレーチェックのロングコートに黒いパンツにスニーカーを合わせてランウェイを闊歩。ニコニコと手を振って観客達を楽しませたかと思えばバズーカでのプレゼントや、手持ちでプレゼントの投げ入れをして、ファンたちを楽しませた。

 ランウェイを歩いてみて、永瀬は「初主演でめちゃめちゃ緊張していましたけど、こっちの方が緊張します(苦笑)。3人でスクリーンの裏ですごく『ヤバイ!ヤバイ!』と言い合ってて」と、緊張具合を伝える。

 司会の『南海キャンディーズ』山里亮太が「出てきて歓声聞いたら、緊張が吹っ飛んだんじゃないの?」と尋ねると、神宮寺は「飛びましたね」とうなずき、永瀬も「そうね(笑)。気持ちよく歩けました。現場ではのびのびとやらせて頂いてますけど、こういうところになると真ん中を歩かせて頂くことが多くてそこで感じますね」と、観客たちの歓声に元気づけられたそうだ。

 撮影現場では永瀬は「(清原)翔くんとはすごい現場で仲良くなったよね」と、清原と2人でうなずきあったりと、ステージ上でも和気あいあいだった。

 さらに山里が、「次回作は?」と踏み込んで質問すると、「動員のみなさん次第です」と率直に答えつつ、ラストは神宮寺は「執事と当主の関係も楽しめますが僕の役もミステリアスなので楽しんでもらえれば」とアピールし、清原は「執事と当主のバディーものにもなっていると思います」と、呼びかける。そして永瀬は、「上流階級ミステリーとなっています。 『King & Prince』が歌う主題歌『君に ありがとう』という曲ですが、映画に寄り添った歌詞になっていますのでチェックしてみてください」と、メッセージを寄せていた。

 その後、お客さんたちと記念撮影、「うちの執事の」「言うことには」のコール&レスポンスで最後まで楽しませ、終演を迎えていた。

 映画『うちの執事が言うことには』は公開中!

 ※コメント追記に伴いタイトルも変更しました
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永瀬廉&神宮寺勇太&清原翔ガルアワ登場前に緊張のあまり「ヤバイ!ヤバイ!」と言い合い!観客たちの歓声が背中を押す3

(c)Rakuten GirlsAward 2019 SPRING/SUMMER

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