新しい地図・稲垣吾郎&草なぎ剛&香取慎吾3人が表紙の「新春すてきな奥さん2020年版」が発売前日に重版発表!例年にないほどの受注になった理由とは?

新しい地図・稲垣吾郎&草なぎ剛&香取慎吾3人が表紙の「新春すてきな奥さん2020年版」が発売前日に重版発表!例年にないほどの受注になった理由とは?1

『新春すてきな奥さん2020年版』が発売を前に重版発表!

 『新しい地図』の稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾が表紙を飾る21日発売の『新春すてきな奥さん2020年版』(主婦と生活社)が発売を前にして、急きょ2万部の重版が決定したことが20日、分かった。

 今年で創刊25周年を迎えた『新春すてきな奥さん』。きたる『東京2020』を祝し、パラスポーツ応援活動でも知られる3人が、昨年に引き続き、同誌の表紙を飾ることとなる。

 表紙では、3人が優雅なタキシード姿でバラを1輪ずつ持つ“王子様”ルックが特長。『2020年も僕らは走り続ける!』と題した、9ページの独占インタビューでは、深まる3人の絆と2020年の抱負も語っている。

 さらに、購入特典として3人の3ショットオリジナルポストカードを特定書店&数量限定で配布する初キャンペーンを実施。このポストカードは、表紙のアザー写真となっており、3人のなかで稲垣がバラの花束を手にしているカットとなっている。

 今回の重版は、このオリジナルポストカードが大反響になっていることが関係しているそうで、これを求めるファンの予約が殺到。例年にないほどの受注が書店から相次いだことから重版に至ったという。

 なお、豪華付録つきの臨時増刊号が発売前に増刷するのは同社初で、業界でも異例となる。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする