アイドルグループ『timelesz』の松島聡と原嘉孝が1月5日より公開のUber Eats Japan合同会社によるNetflix新番組『timelesz project -REAL-』(通称:『タイプロ 2』)のSNS特別広告「タイプロ 2 観るなら、 Uber Eats でいーんじゃない?」に出演している。
「推し活×食×リアルな思い出」をテーマに、番組視聴とUber Eatsの楽しみ方を提案する。さらに、1月9日からは3本の動画も順次公開を予定している。1月9日より配信の『タイプロ2』のエピソードに関連したUber Eatsのメニューを通じて、当時の思い出を振り返っていくという内容。『タイプロ 2 観るなら、 Uber Eats でいーんじゃない?』ではTVのお供に頼んだ原の好物という「焼きそば」を食べながら、自宅で気軽に楽しめる Uber Eats が、「おうち推し活」を含むエンターテイメント作品をさらに盛り上げる存在であることを表現している。
撮影後にインタビューが行われた。以下、主なやり取り。
――「ちゃぼそう」という愛称まである仲の良いお二人ですが、撮影中に印象に残ったシーンはありますか?
松島:『タイプロ 2』では、LAや韓国など海外へ武者修行に行ったんですよ。訪れたそれぞれの場所で食べた料理を、今回(Uber Eatsで注文して)食べながら『タイプロ 2』を観るというシチュエーションで撮影したんですけど、撮影セットもタイプロを感じるエモーショナルな空間なんですよね。
原:嬉しいよね。なので、番組を観てくださる方はぜひいろんな国のフードをUber Eatsで注文してもらって、一緒に観ながら食べながら楽しんでいただけたらなと思います。
――お二人は日常でUber Eatsをご利用されているということですが、どのような時に何を注文していますか?
原:食べ物だけじゃなくて、筋トレのためのプロテインとか。あと料理だけじゃなく、僕はスーパーで食材なども結構頼みます。家を出る気分じゃないけど料理したい時など、フルーツとか野菜とか、いろいろ頼めるのがすごく便利で助かってます。
松島:ヘビーユーザーです。ほぼ毎日(笑)体調崩して外に出られない時は、ドラッグストアにあるものとか、ドリンクやヨーグルトをUber Eatsで頼んで、その日をしのぐという感じで助かってます。
――レッスンや撮影などの後、頑張った自分へのご褒美として、Uber Eatsで頼みたくなるメニューはありますか?
松島:ティラミス!糖分摂取大事だよね。メンバーと一緒に食べたいなと思うのはビビンバ。僕ら8人ってみんな1回に食べる量が多くて、(レッスンしていると)結構スタミナも必要とされるから、ビビンバ丼とかは活力になっていいなと思います。
原:僕は、レッスン終わって家に着く20分前ぐらいに注文しておいて、家に着いたらすぐ受け取れるように注文するんですけど、夜になることが多いからそういう時はサラダボウル!あと、体絞ってる時期によく頼んでたのは、蒸し鶏とブロッコリーとプロテイン!(笑)
――松島さんから「メンバーと一緒に食べるなら」というお話が出ましたが、メンバーの皆さんと一緒に食べるとするとUber Eatsで頼みたくなるメニューはありますか?
松島:鍋ですね。きのこのトリュフ鍋とかあって。カスタマイズして豆腐増し増しにしたりお野菜も入れられるし。ちょうど寒くなってきて1月、2月はより求めてしまいます。
原:みんなとシェアできるから、ピザとか、寿司ですね。
――新体制で進化し続けているお二人は、今後Uber Eatsがどのように進化していくと思われますか?
原:ロボットとかドローンとかで(配達に)来たら、すごくテンション上がりそう。
松島・原:(ロボット配達が一部始まっていることを知り)え?始まってるんですか?もうちょっとヘビーユーザーにならないと出会わないのかな!?僕らはUber Oneにも入っているし、早く出会いたい!
以上
SNS特別広告はUber Eats Japanの公式SNS(Instagram、X、TikTok)にて1月5日より公開中。
■「タイプロ 2 観るなら、 Uber Eats でいーんじゃない?」(42秒)
https://www.youtube.com/shorts/cESMusX6Hqg
■メイキング映像(Uber Eats Japan合同会社)
https://www.youtube.com/watch?v=FLiI9v4DR4M
■<各コンテンツ公開日>
・第1弾「タイプロ 2 観るなら、 Uber Eats でいーんじゃない? ピザ篇」:2026年1月9日(金)
・第2弾「タイプロ 2 観るなら、 Uber Eats でいーんじゃない? 餃子篇」:2026年1月16日(金)
・第3弾「タイプロ 2 観るなら、 Uber Eats でいーんじゃない? 韓国料理篇」:2026年2月15日(日)

