神田愛花 バナナマン・日村勇紀との結婚へダチョウ倶楽部が“手荒い”祝福!結婚指輪はまだ

神田愛花 バナナマン・日村勇紀との結婚へダチョウ倶楽部が“手荒い”祝福!結婚指輪はまだ3

神田愛花とダチョウ倶楽部が『新どろあわわ presents.あわパーティ』イベントに登場!

 フリーアナウンサーでタレント・神田愛花(38)、お笑いトリオ『ダチョウ倶楽部』の肥後克広(55)、寺門ジモン(55)、上島竜兵(57)が2日、都内で『新どろあわわ presents.あわパーティ』イベントに登場した。

 イベント冒頭、「どろあわわ」の濃密な泡をイメージした真っ白な衣装で登場した神田。神田といえば今年4月に夫の『バナナマン』日村勇紀(46)からラジオ番組『バナナマンのバナナムーンGOLD』で結婚したことを発表しており、司会からもそのことを祝福すると、「ありがとうございます。お恥ずかしいんですけど」と、はにかみながらも笑みを浮かべる。

 新婚生活へは、「もともとお付き合いは長かったので」とそこまで変わりはないようだが、「家事も慣れていないですし、お料理も慣れていなくて、勉強することばかりで四苦八苦して頑張っています」と、結婚してから苦労もあるよう。

 すると、『ダチョウ倶楽部』は美肌の大敵である“肌のヨゴレ”に扮してワチャワチャと現れ、ドサクサにまぎれて肥後が「お前だってヨゴレの嫁だろ!」と、手荒い祝福や、上島が「日村の嫁だからいいと思って」と、おなじみの芸のキスを迫ろうとしたりと、舞台上でハチャメチャを繰り広げた。

 終了後の囲み会見では、『ダチョウ倶楽部』から日村へ「羨ましい」と、祝福していたが、寺門が「どろあわわでお風呂で洗ってあげたりはしないの?」と、際どい質問が飛び、神田アナも「それは個々の責任で」と、苦笑い。そこで肥後が「日村の顔を洗ってあげてよ!」と、リクエストし「シャイですから」と、そこは日村を思いやってかやんわりと拒否。

 記者からは結婚披露宴の予定はないかと質問も挙がったが、「予定は今後あるかどうかも分からないです。結婚指輪もまだ頂いてなくて。まだ、急がなくていいかなって」と、2人のペースで進んでいるよう。子供へも「ライブ前でけいこでお話ができたらいいんですけど」と、こちらもまだ先の話になりそうなようだった。

 また、イベント直前には落語家・桂歌丸さん(享年81)の訃報が報じられたが、『笑点』で共演したという肥後は、「亡くなる直前まで、酸素ボンベを背負ってでも口座に上がろうとしていました。最後までちゃんと話ができたのは素晴らしいですよ」と、故人を悼み、上島も「優しかったです」と、声を落とした。

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結婚指輪はまだとのこと

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