熊田曜子36冊目写真集“最高傑作”の意味を語る!初の大胆開脚ポーズは「ギリギリを詰め込んで」

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熊田曜子36冊目写真集が“最高傑作”と銘打たれた意味とは?

 グラビアアイドル・熊田曜子(35)が28日、東京・福家書店新宿サブナード店で写真集『The GREATEST!!』(講談社)発売記念イベントを開いた。

 熊田の36冊目にして5年ぶりとなる完全撮り下ろしの写真集。結婚と2児の出産を経ても、いまなおファンを魅了し続けるプロポーションで“最高傑作”と銘打つほどの仕上がりとなっている。

 胸元がばっくり開き、スタイルのいい体のラインもバッチリ分かるタイトなピンクワンピースで登場し、報道陣たちの前に登場した熊田。

 今回の話が来たときのことへ「自分でも母親になって出せると思わなかったので、ビックリしています。グラビア大好きですし、実際にできると思わなかったので、本当にありがたいです!」と、嬉しさ半分、驚き半分だったのだとか。タイトルは、「人生のベスト盤。アーティストでたとえるとベスト盤」という意味を込めたという。

 本作は2人の女児を出産後初の写真集だが、“最高傑作”と銘打たれていることへは、「人生で(胸が)1番大きい状態なので最高傑作なんです。そのときはJカップぐらいかな」との告白も。

 その撮影では、これまでのグラビア活動初の大胆な開脚ポーズもしているが、「16年間グラビアをやらせて頂いて、境界線を引いていたんですけど、その中でのギリギリを詰め込んで。お股を開脚するポーズはしたことがなくて、初めてやってみて体力をかなり使ったポーズでした。見た方が一瞬でも『おおっ』と思ってくれれば」と、気合の入ったものだそう。

 いまだ第1線のグラビアアイドルとして活動しているだけに、サッカー横浜FCの三浦知良選手(50)にかけ“グラビア界のキング・カズ”なる異名もついているといい、「『ペナルティ』ヒデさんからはいいんじゃないかと言われたんですけど、カズさんとは、お会いしたことないので、会ったら『いいですか?』と聞いてみたい。まず、グラビアを見る方かどうか分からないですけど(苦笑)」と、三浦選手との共演を望みつつ、今後へは「出せるなら永遠に出したいです」と、まだまだ三浦選手のように現役を誓うことも。

 また、写真集を出した数でギネスに申請しているという熊田は「みうらじゅんさんから賞をもらった以外なにもないので、唯一自分がやってきましたという証になるかなと思って。ギネス認定されたらすぐプロフィールに乗っけます。ギネスの方のお返事待ちなので、よろしくお願いします!」とも訴えた。

 写真集『The GREATEST!!』は2700円(税別)で好評発売中!

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