生見愛瑠4年目のカレンダーこだわりまくり!1年で特に好きな月?

生見愛瑠4年目のカレンダーこだわりまくり!1年で特に好きな月?1

 “めるる”との愛称で親しまれるモデルでタレント・生見愛瑠(20)が17日、東京・渋谷のHMV &BOOKS SHIBUYAで『生見愛瑠 2023CALENDAR』(わくわく製作所)発売イベントを前にメディア向けの取材に応じた。

 4年連続でのカレンダーリリースへ「嬉しいです。この時期にあるとカレンダーイベントがあったりとか、嬉しいです」と、ニッコリ。

 撮影してみて、「割と子供っぽいものから大人っぽいものまで幅広く撮影しました。撮っていくうちにいい感じショットが増えてきて、結構思っていたよりいっぱい増えました」と、気分が乗っていったそう。

 昨年のものとの違いの1つとしてスタジオ撮りという本作。「前回はロケして旅行に行ったような感じだったのですが、今回は20歳になったので」と、二十歳になったことも関係あるそう。こだわりもあるようで、「写真とかの配置や、リングの色とかもこだわりが詰まっています!リング色?可愛いから決めました!インテリアにしても可愛いかなって。洋服もかわいいし」と、熱を込めた。

 お気に入りは3月のカット。「ちょっといつもと違った雰囲気で、前髪をあげていて、小道具を使って撮影しているんです。それと自分の誕生月なので」という生見。ちなみに、1年の中でも3月はとくに好きだそうで、「誕生日もあるし、寒さがなくなってきてアウターを着ないで外に出れる日もあるし」とのことだった。

 今年を振り返ってみて、「体感が今までで1番早くて、3ヶ月くらい」と飛ぶような忙しさだったそうだが、「ずっとやりたかった演技とかにも超s年していて、充実していました。充実しすぎてました。めちゃくちゃいい1年でした」と、実りは大きかったよう。

 来年は「お仕事は演技が楽しいので楽しいなと思っています。プライベートは友達がいないので、友達を作ろうかなと思います」と、それぞれ目標を語りつつ、「制服が着れるうちに、制服をと思っていて」という思いもあるそう。

 ちなみに、尊敬する女優もできたという生見。「杉咲花さんはスゴイと思って。お会いして衝撃を受けました。なんか本当に撮影が始まる前までたわいなくお話していても、本番が始まると別人で、台本を見ているとこも見たことないし、すごいなって」と、思わず見入ったしまったそうだ。

 この後のイベントへ「対面のイベントが3年ぶりなんです。前は同年代の方が多かったんですけど、いま男性のファンの方が多いのか女性のファンの方が多いのか分からなくて。めっちゃ遠くから来てくれる鹿児島から来てくれる方もいてびっくりしています」と、楽しみする様子を見せていた。

 「120点だと思います!」と自信を見せていた『生見愛瑠 2023CALENDAR』は2970円(税込)で発売中!

生見愛瑠4年目のカレンダーこだわりまくり!1年で特に好きな月?2

スポンサーリンク
借金問題解決

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする