堂本光一約1770万円ジュエリー姿でレッドカーペットに!黒コーデで歓声浴びる

堂本光一約1770万円ジュエリー姿でレッドカーペットに!黒コーデで歓声浴びる2

(撮影:水華舞 (C)エッジライン/ニュースラウンジ)

 『DOMOTO』堂本光一が7月4日に東京ビッグサイトで『第37回 日本 ジュエリー ベスト ドレッサー賞』授賞式前のレッドカーペットに登場した。

 過去1年間を通じて「最も輝いていた人」「最もジュエリーが似合う人」「今後もさらにジュエリーを身に着けてほしい人」を世代別と特別部門に分けて選出。毎年、ジュエリー業界で大きな反響を見せている賞となっている。堂本は特別賞エンターテイナー部門に輝き、その受賞理由として「美しさと品格を纏い音楽・舞台で実績を誇る時代を超えて輝き続けるスター」と事前に説明もされている。

 授賞式前にレッドカーペットイベントが開催。受賞者らがレッドカーペットを歩いて授賞式会場に向かうというもので、堂本は黒一色のコーデで約1770万円ジュエリーを光らせながら、レッドカーペットで堂々たる闊歩を見せ、歓声を浴びていた。

 ■着用ジュエリー(NADIA / 株式会社ナガホリ)
 L’atelier couleur(アトリエ・クラー) ルビーネックレス
 ・地金素材:K18PG / Pt950
 ・使用石:ルビー (ノーヒート) 3.130ct / ダイヤモンド total 6.57ct
 ・上代価格:\13,000,000

 UENO ZOO Collection (ウエノ・ズー・コレクション)
 ・地金素材:K18PG/Pt950
 ・使用石:サファイア (ノーヒート) / ダイヤモンド
 ・上代価格:\4,730,000

 ほか、20代部門に俳優・浜辺美波、30代部門に俳優・前田敦子、40代部門に松本まりか、50代部門に高岡早紀、特別賞に高市早苗首相が受賞となり出席した。

 取材・撮影:水華舞 (C)エッジライン/ニュースラウンジ