『SixTONES』髙地優吾によるトラベル番組『ワイルドトリッパー!!シーズン2』。7月24日午前0時より配信予定の#7、#8の場面写真とあらすじが7月23日に公開となった。
髙地の過酷な旅を追った番組。『TEAM NACS』戸次重幸を見届人に、菅田琳寧、元木湧、松尾龍、大西風雅、真弓孟之、千井野空翔、竹村実悟のジュニアトリッパーたちと冒険を繰り広げる。シーズン1は北海道を舞台に、シーズン2は九州を舞台にしている。
【#7】 資金激減!宿なし危機を真弓は挽回できるか!?
シャトーブリアン事件により資金が激減してしまった熊本ミッション。日没が迫りとにかく今夜の宿を見つけないといけないが、南阿蘇の道の駅は営業時間が終了し人もまばら…落ち込む真弓孟之(AmBitious)は一人で周辺を走り回り、泊めてくれる人を探す。
一方、髙地優吾(SixTONES)と竹村実悟も道の駅内に残っている人に片っ端から声をかけるがやはり協力してくれる人は見つからず絶望していた。そんな中、必死に動き回っていた真弓にある奇跡が訪れる!一夜明け、3人は熊本ビンゴを埋めるべく「くまモン100体」と「干潮の御輿来(おこしき)海岸」に狙いを定める。今回も親切な地元民に助けられながらミッションを進めるが、その裏では真弓と竹村がとある計画を進めていた。
【#8】 熊本ビンゴまであと1つ!九州7県制覇ラストスパート
熊本ビンゴは残すところあと1つ!ロケ終了時間まで約3時間、髙地優吾(SixTONES)と真弓孟之(AmBitious)、竹村実悟は熊本空港に戻りながらくまモンを探すことに。運よく空港方面まで乗せてくれる方に出会えた3人は、移動の前に食事休憩を取ることになったのだがそこで真弓と竹村から髙地にサプライズミッションが告げられたのだった。時間制限ギリギリまでミッションを進めた3人はとある場所にセーブスポットを置き、最後のロケにバトンを渡す。最終日、髙地と共に旅をするのは千井野空翔と、前回熊本で爪痕を残せなかった竹村。九州7県制覇のために先を急がないといけないが、新ルールである「越境」に今回も苦しめられることになる。
※記事内写真クレジット(c)Storm Labels Inc.




