A.B.C-Z愛称“エビ”でグループ初の賞受賞に河合郁人「一緒に海老を愛して」!塚田僚一と海老つかみ取りで服ビショビショで大盛りあがり

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『えびフェス!第6回「海老の日(R)」祭りin豊洲』が開催!

 5人組アイドルグループ『A.B.C-Z』の河合郁人(31)、塚田僚一(32)が14日、東京・豊洲市場で『えびフェス!第6回「海老の日(R)」祭りin豊洲』に俳優・高橋英樹(75)、タレント・平野レミ(72)らとともに登場した。

 一般社団法人日本海老協会が主催。『A.B.C-Z』は3敬老の日を祝して長寿の象徴である海老の消費拡大に貢献したということで『ベストシニア大賞』内の『ベスト海老賞』に輝いた。なお『A.B.C-Z』の受賞理由は“エビ”の愛称でしたしまれているうえ、ピチピチ飛び跳ねるように活躍し、日本の海老文化の発展に大きく貢献したことが理由となっている。

 受賞で河合と塚田が代表して登壇。河合は「この賞を獲れたこと、ジャニーさんが『A.B.C-Z』という名前をつけてくれたからこそです。メンバー5人とも海老が好きなのできょう来てくれているエビファミリーもありがとうございます。これからも一緒に海老を愛していきましょう!」と、スピーチ。

 塚田も「みなさん海老料理を食べて元気ですね(笑)。グループでの受賞は初めてなので嬉しいです」と、笑みがこぼれる。さらに、塚田は受賞で海のことを考えるようにもなったといい「普段何げなく頂いている海の幸もきれいな海あってこそなので、感謝の気持ちをよりもってごはんを食べていきたいです。海老みたいにプリプりでフレッシュな活動をしていきたいと思います!」と、コメントし一旦降壇する際には河合と手つなぎで喜びを表現した。

 イベントでは、3組が水槽に入れられた約100匹の“ピチピチ跳ねる生きた海老”の60秒でのつかみ取りに挑戦!勝者にはベスト海老料理に輝いた料理が食べられる特典があると伝えられ2人の目の色も変わる!河合VS塚田という形で行われ、2人とも飛び跳ねる海老に服をビショビショにしながら塚田は「活きが良いですね」と楽しげに獲っていく。結果、河合は24匹、塚田は14匹を獲って会場を盛り上げ、塚田が「つかみ取り初めてでした」と笑みをこぼせば河合は「アクロバットでした」と、感想を。

 今回の受賞でなんと1年分の海老(365匹)がプレゼントされ2人とも驚きの表情を浮かべていたが、河合は「家で友達を呼んでパエリアを作ったことがあるので、パエリアパーティーをしたいと思います!後輩にパエリア出すと『格好いい!』と言われるのでじゃんじゃん作りたいと思います」と、料理好きな一面を。逆に塚田は平野から海老料理のレクチャーを聞き入っていたが、河合から「お前料理しないだろ!」と、ツッコミを入れて会場を沸かせていた。

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A.B.C-Z愛称“エビ”でグループ初の賞受賞に河合郁人「一緒に海老を愛して」!塚田僚一と海老つかみ取りで服ビショビショで大盛りあがり2

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