藤原竜也×窪田正孝「DEATH NOTE」で2人の“夜神月”が対峙する場面カット解禁!白と黒のコントラストが印象的に

藤原竜也×窪田正孝「DEATH NOTE」2人の“夜神月”が対峙する場面カット解禁!白と黒のコントラストが印象的に1

藤原竜也×窪田正孝が映画『Diner ダイナー』で対峙する場面が解禁

 映画『Diner ダイナー』(監督:蜷川実花/配給:ワーナー・ブラザース映画)の場面写真で俳優・藤原竜也(37)、窪田正孝(30)が対峙するシーンなどが21日、解禁となった。

 作家・平山夢明氏の小説『ダイナー』を実写映像化。登場する豪華キャスト陣が全員“殺し屋”役で、しかも殺し合いゲームを始めるというクレイジーなものとなっている。藤原は元殺し屋で天才シェフにして、命がクズ同然に扱われる、日本一イカれた殺し屋専用のダイナー<食堂>の店主のボンベロ役を。窪田は、殺し屋・スキン役を演じる。

 今月6日に開催されたジャパンプレミア(藤原竜也 窪田正孝のネタバレしかけをワチャワチャでごまかす!武田真治は“エロい”に「トキメキを感じました」)で一足早く本作を鑑賞した方々からは、「豪華キャストで控えめに言っても最高な作品!個性豊かな殺し屋たちに終始圧倒されっぱなし!」、「超ドSな藤原竜也(ボンベロ)さんだけでもコース料理の最後に近いのに、続々とキャラの濃い殺し屋たちが出てきて最初から最後までメインディッシュみたいな映画でした」、「豪華キャストを1人も無駄にしない、考えられた配役にして、演劇的、殺陣も見事!」との声が届いている。

 今回解禁された藤原と窪田の2ショットといえば、少年誌『週刊少年ジャンプ』(集英社)に連載され人気を博した『DEATH NOTE』の主人公・夜神月(やがみ・らいと)を、藤原は映画版、窪田はドラマ版でそれぞれ演じた2人。自身を “神”と称する月を演じ切った2人が、今作では“殺し屋”同士として激突する。

 2人が並び立つ場面写真と共に、互いに向き合って会話する写真も存在しており、白と黒の衣装のコントラストも印象的なものとなっている。

 映画『Diner ダイナー』は7月5日より全国公開!

 ※記事内画像は(C)2019 「Diner ダイナー」製作委員会 (C)2019 蜷川実花/映画「Diner ダイナー」製作委員会

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