原田龍二 全裸でバスタブ浸かりながらの前代未聞会見に報道陣も大興奮!「男2人で裸になって撮影」と妖しい雰囲気?

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原田龍二が全裸でバスタブ浸かりながらの前代未聞会見!

 俳優・原田龍二(47)が12日、東京・文京区の講談社内でデジタル写真集『バスタブより“愛”をこめて』(講談社)刊行記念取材会を開いた。

 ドラマ『水戸黄門』で5代目佐々木助三郎の役や、バラエティ・旅番組でも親しまれている原田が47歳にして初の写真集を刊行!自他ともに認める温泉愛を前面に出したもので、全裸写真もあるなどセクシーさも感じる仕上がりだ。

 会見場には前代未聞のバスタブが設置され、全裸で入っている原田の姿が。司会からは「湯が熱いので、熱いと湯あたりしてしまいますので……」と、本イベントならではの時間制限があることも伝えられつつ、撮影がスタート。記者たちもこの見たことのない光景に大興奮といった感じで、フラッシュがたかれまくることとなり原田も全裸なだけに「カメラアングルにお気をつけください(笑)」と、ノリノリで応じて賑やかなものとなった。

 今年9月に伊豆の天城周辺で撮影したという写真集へ、「20代の若さのピチピチの男の写真集ではないので格好つけないということを意識しました。観て頂く方に、不快な思いをさせないくらいの裸をと気をつけました」と、気を配ったところを。

 その撮影では全裸にシーツ1枚をまとったものもあるそうだが、「撮ってくださった男性のカメラマンの方もなぜか脱いで撮影するといって、男2人で裸になって撮影しました」と、妖しい雰囲気も漂わせたが、原田としては「どんなスタイルでもいいものができればいいと思うので」と、気持ちで押したそう。

 バスタブにつかる原田もそうだが、写真集の方も引き締まった筋肉を見せている。この体を作るために何かしているのかへは、「僕ジムにも行ってないしプロテインも飲んでいないんです。もっぱら部屋で黙々と、疲れている日でも5分から10分くらい、トレーニングして寝るというのを2、3年やっています。自分では鍛えすぎずにとは思っていて、特別食生活は気をつけてないです」と、継続したものはあるようだった。

 この写真集に家族からの反応としては、「高1の息子と小6の娘がいるんですけど、子どもたちには言ってなくて(苦笑)。でも、妻は素晴らしいと言ってくれました」と、認めてはくれたそうだ。

 イベント後半には着替えて再び会見。「人生初めてですよ。そういうアイデアを頂いたときに、おもしろいなって」と、楽しみながらだったが、「でも、風呂にはいるのに水着は入浴のルールに反するので」と、全裸で入った筋の通った理由も。

 今後もこんな感じで体を張っていくのかと質問もあったが、「いまでも結構やってますよ」と、苦笑いしつつも「脱いでくれと求められたらそれは、一生懸命応えたいなって思います」と、意欲。さらに、体を張る芸人たちへは「みんなライバルです」と、警戒していたが、お笑いタレント・あきら100%だけは「あきらさんは師匠です。この記事を見たら、弟子もここまでやるようになったんだと思ってもらえると思います」と、笑っていた。

 ほかにも、温泉での撮影で苦労していることはないかと質問があがったが、「僕より前に入っている方たちに、、撮影の許可を頂くというのに許可を頂くのが大変です」といい、地元の方に認めてもらうために、思っている以上に熱い湯につかることもあるのだとか。湯あたりも経験したことがあるそうで、「ロケで12回温泉を出たり入ったりして。温泉が嫌いになるというか(苦笑)。温泉はプライベートで入るのがちょうどいいですね」と、本音も漏れていた。

 デジタル写真集『バスタブより“愛”をこめて』は800円から2000円(税別)で発売!

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