相葉雅紀主演「“それ”がいる森」未知の光と謎の人影公式発表

相葉雅紀主演「“それ”がいる森」未知の光と謎の人影公式発表1

人影が……

 アイドルグループ『嵐』の相葉雅紀(39)主演で全国公開中の映画『“それ”がいる森』(配給:松竹)。本作本編に「未知の光」と「謎の人影」が映り込んでいることが8日、発表された。

 ホラー映画『リング』、『事故物件 恐い間取り』などを手掛ける中田秀夫監督がメガホンをとった作品。不可解な怪奇現象が多発するという実在の森を舞台に、 実際に数々の“それ”を見たという目撃情報をベースに、主人公で田舎で農家を営む・田中淳一(相葉)らが得体の知れない“それ”に遭遇するという未知の恐怖を描いた、新時代のホラーエンターテインメントとなっている。果たして、“それ”の正体とは――?

 問題のシーンは、淳一(相葉)の暮らす家に、東京から元妻(江口のりこ)が訪ねてくる場面。このシーンで光が映るようなことは、演出上心当たりがないとスタッフも語る。

 さらに、不可解な怪奇現象はこれだけではない。淳一がビニールハウスで“それ”と初めて遭遇するシーンでは、本来は映るはずの無い人影らしきものが一瞬映りこんでいるが、制作スタッフも「この場所に人がいるはずはない」と証言。果たして、謎の人影の正体とは一体何なのか……!?

 ※相葉雅紀過去記事
 ・相葉雅紀「“それ”がいる森」エンドロールを関係者説明
 ・相葉雅紀 櫻井翔と「二人部屋 会話の相手は 三人目」怪談披露
 ・相葉雅紀12年ぶり舞台主演発表で「全身全霊をかけて」!脚本担当の金子ありさ氏「『陽』の輪郭のある方こそ、その奥の『陰』が描けるのではないか」【相葉らコメント全文】
 ・相葉雅紀 東京海上日動火災保険株式会社「My Marines」シリーズ新CMで幅広い事業内容学ぶ!大切にしているのは「前向きになれるような音楽を聴いて取り組む」【インタ部分全文】

 ※記事内画像は(C)2022「“それ”がいる森」製作委員会

相葉雅紀主演「“それ”がいる森」未知の光と謎の人影公式発表2

未知の光が……

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする