クールポコ。無茶振りすぎて仕事断念でAIが餅つき肩代わり!?営業大忙しで嬉しい悲鳴

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 せんちゃんと小野まじめによる餅つきネタで知られるお笑いコンビ『クールポコ。』が26日、東京・池袋のサンシャインシティ アルパの噴水広場でpovo presents『男は黙って、72時間餅つき!開幕式』に登場した。

 KDDI、沖縄セルラーが提供するオンライン専用料金プラン『povo2.0』が、新規加入キャンペーン特典の3日間データ使い放題にかけて、本イベントの趣旨となる72時間の餅つきを開催。

 チャレンジの様子は、povo公式TikTokアカウントで楽しめるといい、3日間データ使い放題を使えば、今回のチャレンジの様子も、データ消費なしで楽しめることを伝える……というのだが、当の本人たちにはいきなり振られたことらしく、せんちゃんは72時間も餅つきをし続けるのは「絶対続けられない!」と訴える。

 そうぼやいていると、会場にはAIになった『クールポコ。』もやってくるという展開となり、AIの2人が72時間餅つきをやると言い出すことに。ビックリしていた2人だが、肩代わりしてくれるということで「お手並み拝見したい」「頼んだぞ!」と、託すことにしていた。

 トークコーナーでは、まじめがXで「2024年1月の営業がまた決まりましてクールポコ。歴代1月の営業本数No.1が更新されました!」といい、現在も大忙しという2人。せんちゃんは「12月は2人のお笑いの仕事が忙しすぎて、2人でバーを経営しているんですけど、バーに行けなくて」と、嬉しい悲鳴をあげているそうだ。

 本サービスを誰か勧めたい人へは、せんちゃんが「いつも地方に営業に行くと、2人だから友達あまりいないんです」と以外な返答を返したり、AI『クールポコ。』へは、まじめは「AIは表情がなかったからやっぱりまだ生かなって思いますね」と、アピールしていた。

 来年へまじめは「今年は頑張ったから来年は何でも頑張っていこうかなって思っています!」と力強く宣言すれば、せんちゃんは「TVに出たいです」と、願望を伝えていた。

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どこか表情がとぼしいというAIを見る2人

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